2023年6月3日土曜日

バカ息子の写真はどのような経路でリークされたか

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まあ、この息子。
これで炎上 であるが、この写真などがどのようにして出てきたのか興味がありませんか。
出どころは文春ですが、文春はどのようにしてこのような写真を得たのか?
可能性はいくつかありますよ。
1)この人たちのだれかが文春に写真を売った。
2)ホームページ ブログに載せた。
3)インスタグラム フェイスブックのような公開されたSNSに載せた。
もっとありませんか。
 古典的なものです。
 可能性としてはありですが、確率は低いと思います。
 
私が予想するのは
4)ラインに写真を載せて仲間と交換した。
  この写真はラインが管理することになる。
  ラインは岸田首相は第一マークです。
  その息子もマークしている。
  何かネタはないか、いつもチェックしています。
  だからこのような情報をラインに流したらダメなんだ、といつも私は言っているわけです。
 
5)この写真を何で撮ったのか。
  仮に、アンドロイドスマホで撮ると、その写真は瞬間的にあなたの携帯の中と、アフリカにあるグーグルの大きなハードディスクに収まる。 もちろんGoogleも、このような用心を逐一マークしている。
 ここにこのバカ息子の面白写真。
 きっとほくそ笑んだでしょう。
 
 だからラインやアンドロイドスマホで写真を撮る時には注意せよ、と言っているのです。
 

 

岸田首相一族が首相公邸で大ハシャギ 「階段寝そべり」写真と翔太郎秘書官の「閣僚ひな壇」撮影

「週刊文春」編集部 

岸田文雄首相の長男で首相秘書官を務める岸田翔太郎氏(32)が、親戚一同とともに昨年末に首相公邸で忘年会を開き、その際、賓客を招く公的なスペースなどで写真撮影に興じていたことが「週刊文春」の取材で分かった。


「週刊文春」が入手した写真の日付はいずれも昨年12月30日のものだ。翔太郎氏の知人が語る。

「この日は、岸田家の親戚あわせて10人以上が首相公邸に集まり、忘年会が開かれたそうです。現在、岸田首相は公邸で、翔太郎氏と2人で暮らしている。ご一行にとっては“親戚の家に遊びに来た”というノリだったのでしょう」

 親戚の気安さゆえか、赤じゅうたんの敷かれた階段に寝そべっている写真や、新閣僚がズラリとひな壇に並ぶ様子を模した写真もあるなど、やりたい放題の様子がうかがえる。

「寝そべっている男性は、岸田首相の甥で翔太郎氏の従兄弟にあたるA氏です。A氏の父親は岸田首相の3歳下の実弟で、外国人の国内労働を支援する『フィールジャパンwith K』代表取締役の武雄氏。母親はスナック菓子で知られる『湖池屋』創業者の長女と、“華麗なる一族”の家系です。本人は20代半ばで、関西の大学を卒業後、現在は愛知の商社に勤務しています」(同前)

翔太郎氏といえば、これまでも外遊時の公用車を使用しての土産購入や観光疑惑が国会で問題視され、公私の別のなさや脇の甘さが指摘されてきた。ひな壇写真でも首相の位置に立ち、今回の騒動でも中心人物なのは明らかだ。
 

“公邸見学”の域を大幅に超えており、常識的には考えられません」

 首相公邸はただの“親戚の家”ではない。

「2021年、野党議員の質問主意書に対して政府が公表した答弁によれば、公邸は『内閣総理大臣の職務の能率的な遂行を確保し』『国の事務及び事業の円滑な運営に資することを目的とする施設』とされています。もちろん首相の私的な居住スペースもありますが、迎賓や執務機能も備え、オンラインでの首脳会談が行われることも。万全の警備体制が敷かれ、年間の維持費は約1億6千万円とされています」(官邸担当記者)

 さらに、ある官邸関係者はこう顔をしかめるのだ。

「親戚一同が“閣僚写真”を撮ったのは『西階段』と呼ばれる場所。昨年8月の内閣改造の際には、本来撮影が行われる官邸の階段が工事中だったため、代わりにこの西階段で新閣僚の撮影が行われました」

 政治アナリストの伊藤惇夫氏が呆れる。

「首相が公邸に客を呼ぶことはありますが、あくまで職務に関わる話をするため。公邸で宴会なんて聞いたことがない。撮影された写真は“公邸見学”の域を大幅に超えており、常識的には考えられません」

 岸田事務所に質すと、こう回答があった。

「公邸の居住については、決められたルールと手続きに基づき適正に使用しているところです」

 5月24日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」および25日(木)発売の「週刊文春」では、親戚同士で大臣のように振る舞ったり、総理の演説台でポーズを決めるなどの大ハシャギ写真を多数掲載している。

 

 
 

 

2023年4月23日日曜日

いろいろな治療法

 

https://www.youtube.com/watch?v=BqdDP0Vafo4&t=241s

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5であざフラビン

 

2023年3月18日土曜日

爆沈後遺症の診断書は接種医が書くのが妥当

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コロナが流行り、人が外出しなくなり、病院にも行かなくなり、病院の経営と存続は危機に瀕した。
 その状況でワクチン接種業務に関連して、ワクチンがお金に見えることも人間なら仕方がないこと。
 それでなんとか病院が存続できたというのも事実だし、病院は重要な社会のインフラだから、それで存続できた、と言うのは社会にとって悪いことではない。
 でもワクチンを打つと、打った責任も生じている。接種医はそれを忘れてはいけないと思う。
 ワクチンはクソな毒であるのだが、一方でこの時に社会的状況を考えるとワクチンを打つことが医療ミスでもないし、法的責任を問われることではないと個人的には考えている。
 しかし、後遺症が生じたら、その診断書は接種医が書くのは妥当であろう。それは当事者だからである。
 このような書類は当事者が書いて初めて審査する側も審査の対象とするのである。
 この手の診断書は非常に込み入っていて面倒なものであるし、おまけにPMDA(医薬品医療機器総合機構)への副作用報告もしなければならない。これも大変な書類である。
 ワクチン後遺症が認定されるのは極めて難しいものであるが、まず書類を書いてもらわないと始まらない。
 後遺症は今までたくさん発生しているし、今後もますます発生してくる。そうなると接種した医師、そしてその医療機関はこの書類を書くのに膨大な時間を費やすことになろう。
 それを考えると、この接種のお金は妥当なものかもしれない。
 もちろん診断書を書くか書かないか、後遺症として、認めるか、認めないかは、それぞれの医師の判断である。
 でも接種医が「ワクチン後遺症など知らない。分からない」と言えば、それはワクチン後遺症と認めていない、ということ。
 そのような症例を厚労省が、「ワクチン後遺症」と認定するわけはないだろう。
 
 妄言多謝
ずいぶん粋なことを書いておられるなと思ったら、みのり先生だった!

 

2023年3月15日水曜日

「同性愛者理由に迫害」ウガンダ人女性 国に難民認定を命じる判決 大阪地裁

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速報】「同性愛者理由に迫害」ウガンダ人女性 国に難民認定を命じる判決 大阪地裁

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 私の専門は骨粗鬆症です。どのうように診療しているかのケースレポートです。
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 自分の書いたものを残すと言うことは本当に難しいものです。
 英語の勉強の仕方とはどうあるべきか。会話重視で良いのか。
 それをいろいろと論じてみました。
電子カルテ問答、個人情報談義において語ってきた電子カルテと個人情報漏洩の問題。これがついに結びつきました。電子カルテは大変に危険。電子カルテに書かれたことは誰か見知らぬ人、であるが、患者さんにとって最悪の人に回っていないだろうか。
 電子カルテについていろいろ考えてみました。
 小生自身は紙カルテを使用しております。
 高校時代に勉強した「新々英文解釈研究」を研究しています。
 現代英文訓読法と「やわらかな暗記」で 「新々英文解釈研究」をしっかり素早くマスターできるようなものを作りたいと思っています。
 英語革命を目指しています。
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 個人情報とは「個人秘密情報」であり、これが漏洩することは「奴隷」になることを意味します。 
 橋本の著した本をPDFで販売。「医療の未来」は製本されていて、これを販売。
 他はPDFで販売しています。


トランプ 高市を大絶賛 外人問題こそ焦点

 高市など米国の傀儡で、だからトランプが異例の大絶賛をしたとの意見もあるが・・・    でもその中で良い政治をやって、その中でアメリカや諸外国と競争してほしい。強く交渉してほしい。  というのが私の願い。  それしか私にはできないし・・・  アメリカが、トランプの言う通りだとする...