2023年12月3日日曜日

mRNAワクチンの致命的欠点


mRNAワクチンの致命的欠点
コロナが世の中を騒がせてから丸4年が経過した。 
この4年間で奇妙なことを我々は経験してきてはいないだろうか。

世の中にはタブーというものがあるらしい。
例えばあまりコロナワクチンのことを悪く言ってはいけないようだ。
しかし、4年が経った。
このようなことをタブー視することなく語っていくことは、世の中の進歩と発展に重要なことではないだろうか。

 今回は新春に当たりこのワクチンの致命的欠点についてタブー視することなく語りたい。ウイルス学も免疫学も遺伝子工学の知識を引っ張り出すことなく語ってみよう。素より私自身そのようなものの専門家でもないのだ。

 簡単に言うとワクチンというものは、少量の病原菌を体に入れて、ちょっとだけその病気になってもらう。
 そしてそれに対する抗体を体で作ってもらう。
 すると、本当の病原菌がやってきても、あらかじめ抗体がある、あるいは抗体を作る準備があるので容易に病原体を撃退できる。これが免疫である。 ここでは、「ちょっとだけ」というのがポイントである。
 たくさん病原体を、体に入れてしまったら、本当の病気になる。これではむしろ病気を入れているようなもので、何の効果もないどころか、害でしかない。

 さてコロナワクチンのようなmRNAワクチンはどうか。
 接種したmRNAが果たしてどれだけの量のスパイクタンパクを作るのかは実は分からないのである。

 ある意味で非常に「元気な人」がいて、高性能のリボソームを持っている人がいるのかもしれない。(リボソームは細胞の工場。ここに設計図ともいうべきmRNAが行くと、その工場で、その設計図通りのタンパク質を生産するわけです)
 そこにコロナワクチンのmRNAが行く。
 すると、ガーっと沢山スパイクタンパク質を作ってしまったとしたらどうなるだろうか。
 あっという間に体にスパイクタンパク質が充満し、血栓を大量に作り、
身体中に炎症が起き、血栓が飛び回り、あっという間に死んでしまう。

 実はそんな症例も珍しくないようである。
 現にワクチンを打ってすぐに、あるいは、一晩か数日で亡くなってしまう方は結構多いのである。皆様もきっと周りで見知っているであろう。
 少なくても決して「まれ」な確率ではないようだ。
 事前に、何かしらの検査をして、「あなたはリボソームが元気すぎるから、ワクチンはやめておいたほうが良い」のような検査があると良いのだが、そのような検査はない。
 あくまでも出たとこ勝負。一種の運を天に任せている感じかもしれない。
 ガーっと大量生産されたら、一巻の終わり。
 それが、mRNAワクチンの致命的欠点でである。

 Yahooニュースにもこのことは何度が出ていたのを見たことがある。
 このワクチンは、どのくらいスパイクタンパク質を体に作らせるか制御できないということだ、と。

 という恐れがあるにもかかわらず、新たにレプリコンワクチンが登場してきた。これは、mRNAワクチンをさらに改良して、mRNAが体内で自己増殖するというものである。
 スパイクタンパク質を恒常的に作るので、いつまでも体が抗体を作ってくれる、という謳い文句であるが、ちょっと待ってほしい。
 スパイクタンパク質を多く作りすぎ出したらどうするのであろうか。
 体の方でもはや止める術はないであろう。

 私はそのことを大変危惧しているが、皆様におかれてはいかがお考えであろうか。
 

札幌市医師会雑誌 「札医通信」2024年1月号に掲載されたものです












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結果を見よう。

どこの国が、アホみたいに二酸化炭素を出しているのか、だ。

アメリカと中国だ。

なぜ中国が批判対象になっていないのだ?

バカみたいなことばかり言っていると、皆から注目されなくなるぞ。

WHOみたいにだ。

お前さんがたも、DSの手下だろう。 


https://news.yahoo.co.jp/articles/5dca09e9b153ad43cb164feca9d348143fefc182

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時事通信

西川史子が脳内出血再発で入院 これもあれかな

 

さて、例によってワクチン接種歴を調べると、やっていました。
まあ、このような露出度の高い人だからね。
やらないと、マスコミには出られrない。
私みたいにワクチンの悪口ばかり言っている人は、テレビには出られないのです。
それはいいさ。
打った なった  入院した というわけでしょう。
仕方ないよ。
ワクチンは全員ではないが、決して愉快でない確率でこのようなことが起こるのである。
 それが最近本当にわかってきたね。
 
 
 https://geitopi.com/事件・事故・トラブル/西川史子が脳内出血再発で入院、現在の病状を父/?fbclid=IwAR2uIZn1yq-zwGckENpNDlRGb3MmkE8zwQ-pbME_cdbeb4_y5a2nwpCzo8c

西川史子が脳内出血再発で入院、現在の病状を父親明かす。左半身マヒの後遺症回復で大学院入学後に病気再発

事件・事故・トラブル

西川史子

形成外科医でタレント活動もしている西川史子さん(にしかわ・あやこ 52歳)が、2年前に発症した脳内出血を再発し、現在入院していることが明らかになりました。

西川史子さんの病気再発は30日発売の週刊誌『女性セブン』が報じており、西川さんは現在、寝たきりにさせない事をモットーとする回復期リハビリ専門の病院で入院生活を送っているとし、「西川さんがここに入院してから約半年が経ちました。この間SNSはストップしてしまっていますが、食欲もあり、お話も楽しそうにしていて元気です。ただ、かなりお痩せになりました。もともとふくよかとは言えない体形でしたけど、お見舞いに来る方がびっくりされることも多いようです」と知人が明かしています。

 

西川史子 脳出血とワクチンの関係否定「多くの研究で分かっています」

右脳内出血で手術を受けたタレントで医師の西川史子(50)が6日、インスタグラムを更新。新型コロナウイルスワクチンの影響ではないかと心配する声を受け、「私が接種したmRNAワクチンに関しては、脳出血の頻度を増加させないことが多くの研究で分かっています」と説明し、関係性を否定した。

西川は「私の脳出血の原因がワクチンの影響ではないかというコメントを頂いております。ご不安を抱かせてしまったら、ごめんなさい」と書き出し、「私が接種したmRNAワクチンに関しては、脳出血の頻度を増加させないことが多くの研究で分かっていますので、接種された方はご安心ください」と呼びかけた。

続けて「脳出血の大きな原因は高血圧やそれに伴う血圧変動です。50代の女性は、ゆらぎが起こり易い年齢で、脳出血が増えてくる年代でもあります」と説明。自身は今回の入院によって「生き方を見直すきっかけになりました。さすがに生死にかかわる病気になると色々なことを考えます。病気は残酷です。生きてる意味まで疑問になりました」という。

それでも「仕事もプライベートも余裕もって、もっと楽しもうと思っています」と前向きな思いをつづり、「そして、家族や身近な人を大切にすること。余命が分かっていれば、ありがとうもさよならも言えますが、多くの死は突然やってきます。だから、どんなに感謝しているか伝えておかないと後悔することになります。入院してから、お手本のような医療従事者の方ばかりに出会って、心細い私には何よりの支えでした。この経験で得たことを、患者さんに還元し、より多くの人の病気に対する理解につなげることが私の使命なのだと強く思っています」とした。

西川は8月17日、右脳内出血のため都内の自宅マンションから緊急搬送され、同日搬送先の病院で手術を受けた。先月26日の投稿で、リハビリ専門の病院に転院したことを報告していた。ワクチン接種については6月6日の投稿で、「2回目のワクチン接種に行ってきました。心配していた副反応もなく一緒に行った友利先生も元気です」と報告していた。

 

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 高市など米国の傀儡で、だからトランプが異例の大絶賛をしたとの意見もあるが・・・    でもその中で良い政治をやって、その中でアメリカや諸外国と競争してほしい。強く交渉してほしい。  というのが私の願い。  それしか私にはできないし・・・  アメリカが、トランプの言う通りだとする...