2024年8月12日月曜日
オリンピックなどどうでも良い、かな
2024年8月11日日曜日
シンガポール 熊さん接種後から超過死亡数激増 出生数激減 国家危機
https://x.com/newstart_2024/status/1822185776819364241
日本各地に熊さんの出没が急増している様に、熊さんによる超過死亡数も 急増しているということだろうか。
A devastating crisis is emerging in Singapore as deaths continue to skyrocket among the nation’s Covid-vaccinated population.
コビド・ワクチンを接種した国民の間で死亡者が急増し続ける中、シンガポールでは壊滅的な危機が生まれつつある。
Shocking new data has also revealed birth rates are plunging in Singapore, one of the most vaccinated countries in the world, as death surge.
世界で最もワクチンを接種している国のひとつであるシンガポールで、死亡者が急増する一方で出生率が急落しているというショッキングな新データも明らかになった。
The news comes after Singaporean government officials have tried to downplay the issue.
このニュースは、シンガポール政府当局者がこの問題を軽視しようとした後に発表された。
However, the new data directly contradicts the government’s gaslighting narratives.
しかし、新たなデータは政府のガス抜き的なシナリオを真っ向から否定するものである。
Like many other highly-vaccinate nations, excess deaths soared among those who received Covid mRNA shots.
他の多くのワクチン接種国がそうであるように、コビドmRNA注射を受けた人々の間で過剰死亡が急増した
However, birth rates are also plummeting, causing a potentially catastrophic population crisis.
しかし、出生率も急落しており、破滅的な人口危機を引き起こす可能性がある。
In 2021, the first year the mRNA injections were rolled out for public use, Singapore’s natural population increase (births minus deaths) fell by 13%.
mRNA注射が一般向けに展開された最初の年である2021年には、シンガポールの自然増加人口(出生数から死亡数を引いたもの)は13%減少した。
By 2022, this figure plunged even further to a staggering 39.4%.
2022年までには、この数字はさらに落ち込み、39.4%という驚異的な数字になる。
This decline is unprecedented.
この落ち込みは前代未聞である。
Officials have attempted to blame COVID-19 for the spike in excess deaths.
当局は過剰死亡の急増をCOVID-19のせいにしようとしている。
However, deaths only surged after the Covid mRNA shots were rolled out.
しかし、死亡が急増したのはコビドmRNA注射が展開された後である。
Excess deaths also continued to skyrocket through 2023, long after the pandemic was over.
パンデミックが終息した後も、2023年まで死亡者数は急増し続けた。
Official data also shows that the total COVID-19 deaths during this time were relatively low.
公式データによると、この間のCOVID-19による死亡者数は比較的少なかった。
In mid-2022, Singapore ranked number one globally for excess deaths.
2022年半ば、シンガポールは超過死亡数で世界第1位となった。
Alarmingly, Singapore was suddenly removed from the Mortality Watch database as the numbers began to raise major concerns.
驚くべきことに、この数字が大きな懸念を引き起こし始めると、シンガポールは突然、Mortality Watchのデータベースから削除された。
Additionally, a law requiring investigations into deaths linked to medical treatment was quietly removed in 2023.
さらに、医療行為に関連した死亡の調査を義務付ける法律が2023年にひっそりと削除された。
The law was changed amid growing calls for investigations into the links between the Covid shots and the surging deaths.
この法律は、コビド注射と死亡者数の急増との関連について調査を求める声が高まる中で変更された。
Meanwhile, the nation’s Ministry of Health claims Singapore has one of the lowest excess death rates globally.
一方、シンガポール保健省は、シンガポールの過剰死亡率は世界でも最低レベルだと主張している。
However, the data shows the exact opposite.
しかし、データはその正反対を示している。
こちらも注目
https://tenfourthavenue.blogspot.com/2024/08/blog-post_10.html
情報化社会におけるメディアの使命・・新型コロナの報道されない謎
(北海道医師会雑誌)
2024年8月10日土曜日
2024年8月5日月曜日
松尾貴史、肺塞栓症手術のため入院「3年前の熊を2回打った直後からの付き合い」
松尾貴史、肺塞栓症手術のため入院「3年前のワクチンを2回打った直後から…」
俳優の松尾貴史(64)が5日、自身のインスタグラムを更新。カテーテル手術を受けるため入院したことを報告した。 【写真】松尾貴史の最初の病院食 松尾は「明日のカテーテル手術のため、入院しました」と報告。「病院食、最初がチキンカレーで声が出そうになるほど嬉しゅうございます!でね、美味かったのです。マカロニサラダも、キャベツのピクルスも。幸先がいい」と、食事の写真をアップして感想を記した。そして「今日もひとつ、明日もひとつ、締切があるけど原稿は大丈夫だろうかしら」と仕事上の心配もつづった。 松尾は2021年12月、血栓が肺動脈をふさいでしまう「肺塞栓症」の治療のため緊急入院。翌22年1月に舞台復帰していた。今回の手術について、フォロワーからの質問に回答。「肺塞栓症です。3年前のワクチンを2回打った直後から長い付き合いです」と説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a07fa9b89ef254655249b84377fd99a74806c0f
2024年8月1日木曜日
子宮頸がんワクチンを分析する
1。実は子宮殿頸がんワクチンが有効であるかどうかは、まだ確かめられていない、ということを、皆様はしっかりと踏まえよう。
【声明2013.06.14】子宮頸がんワクチン接種開始3.5年を経過した現時点での見解
2013年6月14日
全日本民医連第40期第17回理事会
<はじめに>
我が国での子宮頸がん(HPV)ワクチン接種は、2009年12月に開始され3.5年が経過した。この間ワクチン接種が普及し、定期接種化と公的支援の 運動が行われ、2013年3月29日の参議院本会議で4月1日から定期接種化させることが可決成立した。全日本民医連産婦人科医療委員会は2010年9月 17日に「子宮頸がん予防とHPVワクチンに関する現時点での見解」を発表し、安全性が未確立であることと、十分なインフォームドコンセントの必要性と同 時にがん検診の重要性を指摘した。この見解は今日でも妥当と考えているが、接種数の増加に伴い有害事象が報告されており看過できない問題と考える。厚生労 働省は6月14日、「積極的な推奨を一時的に差し控える」と発表した。今回現時点での民医連の見解を発表する。
<子宮頸がんワクチン>
子宮頸がんのほとんどがHPV感染に起因することから、HPV感染を予防するためにワクチンが開発された。日本産婦人科学会・日本小児科学会・日本婦人 科腫瘍学会は2009年10月16日付でワクチン接種の普及に関する合同のステートメントを発表し、11~14歳の女子に対する接種を強く推奨し、同時に 子宮頸がん検診の重要性も指摘した。副作用については「ワクチン接種の主な副作用は局所の疼痛・発赤・腫脹などであり、このワクチンに固有の重篤な副作用 はきわめて少ない」と述べており、同年12月に日本でも販売が開始された。
<接種開始以降の健康被害>
米国のワクチン有害事象報告システム(VAERS)においては、サーバリックス、ガーダシル合計で2013年1月13日の時点で28,137例の有害事 象報告があり、そのうち死亡124名、未回復有害事象5,643例、深刻な有害事象3,847例が報告されている。症例で多くみられるのは失神だが、死 亡、障害の残った未回復症例では、急性散在性脳脊髄炎(ADEM)、痙攣、ギランバレー症候群や末梢神経障害、脱力などの筋障害、全身性エリテマトーデス などである。
日本国内においても子宮頸がんワクチン接種後の有害事象の報告が多くなっている。2013年3月には被害者の会が結成され、4月8日に被害者から嘆願書が厚生労働大臣宛てに提出された。
日本産婦人科医会はサーバリックス接種7日後に複合性局所疼痛症候群(CRPS:complex regional pain syndrome)が示唆された事例へのコメントを述べている。
「CRPSは、ワクチンの成分によっておこるものではなく、外傷、骨折、注射針等の刺激がきっかけになって発症すると考えられています。背景因子は未だ不明です。
本ワクチン接種後にCRPSを発症したと考えられる事例は本症例を含め、本邦では3例が報告されています。サーバリックス2例、ガーダシル1例です。本 邦においては、サーバリックスは現在までおよそ684万本、またガーダシルは144万本が接種されていると推定されており、CRPSの発症頻度は極めて 稀」との見解である。
また、子宮頸がん征圧をめざす専門家会議、日本対がん協会、日本産科婦人科学会、日本産婦人科医会、日本婦人科腫瘍学会、日本小児科学会、日本小児科医 会、VPDを知って子どもを守ろうの会は合同で「子宮頸がん予防ワクチン適正接種の促進に関する考え方」(2013.4.3)を発表し、今後の適正な定期 接種を求めている。
薬害オンブズパースン会議は「ヒトパピローマウイルスワクチン接種に関する当会議の見解」(2010年11月16日)で自己決定権を保障する立場を表明している。
これまで民医連の事業所での重篤な副反応報告は、現時点ではない。
<現時点での子宮頸がん予防に関する民医連の見解>
基本的な見解は、2010年当時の見解と大きく変わるものではないが、3.5年を経過し重篤な有害事象が報告されていることを鑑み以下の見解を表明する。
(1)子宮頸がんワクチンが実施されてから3.5年しか経っていない時点でのがん予防の有用性についての評価は未だ困難である。効果の持続期間や安全性に ついても今後の継続的な検証が必要である。特に有害事象の集積と解明に重点を置くことと十分な情報公開を国と製薬会社に求める。
(2)国と製薬会社は、接種後の有害事象により重篤な健康障害が発生した方々への補償救済制度に基づく医療補償や本人・家族への心身ケアなど十分な支援を行うべきである。
(3)国とワクチン接種に関連する学会は、接種を国民や医師の「自己責任」にすることのないように、今後の方針を早急に確立することが求められる。
(4)民医連の医療機関は、ワクチン接種による重篤な有害事象に関する結論がでるまでは、国が現在「積極的な推奨を一時的に差し控える」という見解を出し ていることやワクチンの効用と現時点での有害事象について十分に説明する。希望があり接種した場合はその後の健康状態の把握に努める。
(5)子宮頸がん予防の観点からは、ワクチン接種の有無に関わらずがん検診が不可欠である。本邦での検診率が極端に低い現状では、啓蒙活動及び子宮頸がん 検診の間隔の見直しと無料化、検診を受けやすい環境を整備することが検診率向上のために必須である。特に若い世代(希望すれば10歳代であっても)の検診 を充実させることと、性感染症としてのHPVウイルス感染に関する正しい知識の普及が求められる。
以上
Q1:9価HPVワクチン(9価ワクチン)とは、どのようなワクチンですか?
2024年7月25日木曜日
熊を打てば打つほど感染しやすくなる 第2弾
しかし、このデータを見よ。
ドワクリチンマを打つほど、コロナ感染者は増えていることは確か。
裏を返すと、ドワクリチンマを打つほどコロナに罹りやすくなる、という事実がここにある。
ドワクリチンマは重症化を防ぐ、とおっしゃる。
それならばそのようなデータを出せば良い。
厚労省もそのようなサーベイランス(経時的追跡調査)をやればよい。しばらくは、コロナに罹った人を医療機関が見た場合、必ず報告させていたのだから。
そこで、年齢、ドワクリチンマ接種回数、コロナの重症度 を報告していけば良い。
いや、実際にやっていた。しかし、3回目の接種が始まりしばらくしたら突然やめてしまった。
全数報告をやめたのである。定点観測に変わったのである。
理由:とんでもないデータがで始めたのである。
故にやめた。やめたのは日本だけではない。
イギリスも、サーベイランス・レポートという立派なデータを公開していた。それも同時期に辞めた。
日本と同様の傾向が現れ始めたからである。
医師会でもこのことを議論したことがある。
私は言った。重症化を防ぐと言うのなら、コロナ病棟をたくさん持っている大きな病院で、年齢、ワクチン接種回数、コロナの重症度を定期的に、月ごとにでも発表していけば良いのだ、と。
そして付け加えた。
しかし、そのようなことは出来ない、ということも私は知っていると。
会場の雰囲気が急に変わり、大きな病院の先生方は一斉に口をつぐみ下を向いた。
しかしこのようなところに「真実」というものはあるのではないかな。
ドワクリチンマのことを悪く言うと、あるいは、いくら「科学的」といってもドワクリチンマに関して悪いデータを出せば、大きな病院、大学病院、市立病院などの先生はどんなに偉くても即刻解雇となり、立場と給料を失うのである。
それは今も続いているのも現実である。
ホリエモン、6回目のコロナワクチン接種を報告“もう打ってない”の声には「感染しないと思ってるの?」
実業家・堀江貴文氏(51)が22日に自身のX(旧ツイッター)を更新し、6回目の新型コロナウイルスワクチン接種を行ったと報告した。 【写真】「ハンカチもろた」意外な2ショット 堀江氏は「新コロワクチン6回目接種!」と画像をアップして報告。ユーザーから「副反応どれくらい出るんですかね?」と質問されたが「これまで出たことないし、今回も出ませんね」と返した。 また「まだKP.3対応のものは出てませんが、現行品でも、それなりの予防効果はあるようです。3ヶ月以降に新しいものをもう一度打つ予定」と7回目接種も視野に入れているという。 「もう打ってない」というコメントもあったが、これには「ワクチンある病気は打たないと損でしょうよ笑。ワクチンないウィルスはまだたくさんあるんだからさ。かなりの確率で予防できるし仮に罹患しても軽症で済む可能性高いからね。みんな感染しないと思ってるの?それとも重症化してもいいのかな?笑」と投げかけていた。
私のコメント:熊を打つとコロナに罹りやすくなるから打ちません。また、どうも重症化もしやすくなるようですよ。ホリエモンさんもご自愛ください。
トランプ 高市を大絶賛 外人問題こそ焦点
高市など米国の傀儡で、だからトランプが異例の大絶賛をしたとの意見もあるが・・・ でもその中で良い政治をやって、その中でアメリカや諸外国と競争してほしい。強く交渉してほしい。 というのが私の願い。 それしか私にはできないし・・・ アメリカが、トランプの言う通りだとする...
-
令和6年4月1日 以降の記事 目次 いろいろな人の意見をお聞きし、Ver3まで改定しました。 医療DX推進に成り振り構わぬ政府は、医療DX加算を付けるということで、患者さんにマイナンバーカードを使わせるよう医療機関が患者さんに働きかけるようにさせています 。 註)医...
-
令和6年4月1日 以降の記事 目次 ワクチンの話を多少させてもらえるとすれば・・・ ワクチンを推奨する意見が世の中にはあるが、また、かなりの懐疑的な意見も出てきているのでそのことに少し触れたいのでこの記事を書きました。 大事なことは、我が国のワクチン行政がどうなっているか、...
-
深いご発言です。さすが中村先生です(下記)。 とある旦那さんが消防局にお勤めの奥様。患者さんですが イベルメクチンを分けて欲しい、とのお申し出がありました。 旦那さんの同僚の消防署の人に飲ませてあげたい と言うのです。 私は答えました ならば、外来にいらっしゃい。 イ...







