2024年8月12日月曜日

オリンピックなどどうでも良い、かな

 

女子レスリングに男が出たらこのようなことも起こるだろうな。この大技を決めた選手が、男か女か私にはわからないが、そのようなことはどうでも良いのだ。
 というか、男か女さえ分からなくなったオリンピック、というのは問題ではないか。 
 いわゆる、従来の「女性」であるとは、どうなんだ?と思われること自体、オリンピックの信用がぐらついている、ということなのだ。
 
 オリンピックそのものが最近、茶番に見えてきていないだろうか。
 そりゃあ、きちんとした試合もたくさんある。
 名勝負もたくさんある。
 しかし、少数のインチキ、不正があるとそのようなことが台無しになるのだ。
 
 かつてはオリンピックを私は神聖なものと考えてきたが、どうもそうではないようだ、と思ってきた。
 そしてその思いはどんどん強くなってきた。
 オリンピックを否定する、とまでは言わないし、私が言ってもしょうがないが、私自身はオリンピックがなくなっても何も思わないだろう。
 もう私にとってどうでも良い大会になったし、もうすぐ終わるんでしょ、としか、思っていない。
 もっとも面白い試合があれば是非見たいものだ、と思っている。 
 
 もう一つはプワクリチンロだね。
 プワクリチンロは良いものだ、と思っていた。
 人類の偉大なる発明、と思っていた。
 
 だが、子宮頸がんプワクリチンロで怪しくなった。
 そして、コロナプワクリチンロで地に墜ちた。
 あれは金儲けの道具なのだ、ということが分かった。
 治験も出鱈目だし、そもそも行われているのか。
 行われてはいないのだ。
 プワクリチンロとはダメなものだ、と思っている。
 
 権威にあぐらをかき、出鱈目をすると、長年培った信用をいっぺんで失墜してしまうということだ
 

2024年8月11日日曜日

シンガポール 熊さん接種後から超過死亡数激増 出生数激減 国家危機

https://x.com/newstart_2024/status/1822185776819364241

日本各地に熊さんの出没が急増している様に、熊さんによる超過死亡数も 急増しているということだろうか。


 A devastating crisis is emerging in Singapore as deaths continue to skyrocket among the nation’s Covid-vaccinated population.

コビド・ワクチンを接種した国民の間で死亡者が急増し続ける中、シンガポールでは壊滅的な危機が生まれつつある。

Shocking new data has also revealed birth rates are plunging in Singapore, one of the most vaccinated countries in the world, as death surge.

世界で最もワクチンを接種している国のひとつであるシンガポールで、死亡者が急増する一方で出生率が急落しているというショッキングな新データも明らかになった。

The news comes after Singaporean government officials have tried to downplay the issue.

このニュースは、シンガポール政府当局者がこの問題を軽視しようとした後に発表された。

However, the new data directly contradicts the government’s gaslighting narratives.

しかし、新たなデータは政府のガス抜き的なシナリオを真っ向から否定するものである。

Like many other highly-vaccinate nations, excess deaths soared among those who received Covid mRNA shots.

他の多くのワクチン接種国がそうであるように、コビドmRNA注射を受けた人々の間で過剰死亡が急増した

However, birth rates are also plummeting, causing a potentially catastrophic population crisis.
しかし、出生率も急落しており、破滅的な人口危機を引き起こす可能性がある。


In 2021, the first year the mRNA injections were rolled out for public use, Singapore’s natural population increase (births minus deaths) fell by 13%.
mRNA注射が一般向けに展開された最初の年である2021年には、シンガポールの自然増加人口(出生数から死亡数を引いたもの)は13%減少した。

By 2022, this figure plunged even further to a staggering 39.4%.
2022年までには、この数字はさらに落ち込み、39.4%という驚異的な数字になる。

This decline is unprecedented.

この落ち込みは前代未聞である。

Officials have attempted to blame COVID-19 for the spike in excess deaths.
当局は過剰死亡の急増をCOVID-19のせいにしようとしている。


However, deaths only surged after the Covid mRNA shots were rolled out.
しかし、死亡が急増したのはコビドmRNA注射が展開された後である。


Excess deaths also continued to skyrocket through 2023, long after the pandemic was over.
パンデミックが終息した後も、2023年まで死亡者数は急増し続けた。


Official data also shows that the total COVID-19 deaths during this time were relatively low.
公式データによると、この間のCOVID-19による死亡者数は比較的少なかった。


In mid-2022, Singapore ranked number one globally for excess deaths.
2022年半ば、シンガポールは超過死亡数で世界第1位となった。


Alarmingly, Singapore was suddenly removed from the Mortality Watch database as the numbers began to raise major concerns.
驚くべきことに、この数字が大きな懸念を引き起こし始めると、シンガポールは突然、Mortality Watchのデータベースから削除された。


Additionally, a law requiring investigations into deaths linked to medical treatment was quietly removed in 2023.
さらに、医療行為に関連した死亡の調査を義務付ける法律が2023年にひっそりと削除された。


The law was changed amid growing calls for investigations into the links between the Covid shots and the surging deaths.
この法律は、コビド注射と死亡者数の急増との関連について調査を求める声が高まる中で変更された。


Meanwhile, the nation’s Ministry of Health claims Singapore has one of the lowest excess death rates globally.
一方、シンガポール保健省は、シンガポールの過剰死亡率は世界でも最低レベルだと主張している。


However, the data shows the exact opposite.
しかし、データはその正反対を示している。

 

こちらも注目

https://tenfourthavenue.blogspot.com/2024/08/blog-post_10.html 

情報化社会におけるメディアの使命・・新型コロナの報道されない謎

(北海道医師会雑誌) 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

2024年8月5日月曜日

松尾貴史、肺塞栓症手術のため入院「3年前の熊を2回打った直後からの付き合い」

 
松尾貴史さん
 はっきりと仰いました。えらいです。拍手です。
 多分、大学の偉い先生や厚労省なら「このようなこともありましょうが、ドワクリチンマ(熊)はコロナ感染予防、重篤化抑止作用があります。コロナはまだまだありますので、感染予防に留意しましょう。これからもドワクリチンマ接種、お願いします」と言うだろうな。
 
 でも、本人はこれからドワクリチンマを打ち進むのかな。
 というより、今まで何回打ったのかな。
 厚労省キャリア官僚、政治家はドワクリチンマなど打っていない人が多いと聞く。
 その話が出ても、彼らは強く否定はしない。 

 時々、患者さんが私に「お医者さんって、あまりドワクリチンマ打っていないでしょう」と言う人がいる。私は即座に答えている。
 「いやあ、皆、盛大に打っていますよ。一般の人と同じかそれ以上にうっているのではないかなあ」と。
 ちなみに付け加えておくと私はドワクリチンマなど打っていません。最初からこれがどの様なものか分かっていたからね。

 もう一つ。
 東京オリンピックのころ(2021年)、デルタ株が流行って感染者が増えた、と随分ドタバタしていたが、今はあの当時と比べると10倍から100倍の感染者がいる。
 知り合いでもコロナに最近罹った。腹部症状、下痢がひどく、血便まで出た。
 入院しなくて大丈夫かな、と思っていた。
 10日くらいで元気になられたから良かったと思う。
 でも、とても「ただの風邪」とは思えなかった。
 
熊を打てば打つほど、コロナが増えていく、と私は分析したが・・
参考ブログ:熊を打てば打つほど感染しやすくなる 第2弾
https://tenfourthavenue.blogspot.com/2024/07/blog-post_25.html


松尾貴史、肺塞栓症手術のため入院「3年前のワクチンを2回打った直後から…」

配信

日刊スポーツ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2024年8月1日木曜日

子宮頸がんワクチンを分析する

 子宮頸がんワクチン 打つべきか 打たないべきか それが問題だ。
1。実は子宮殿頸がんワクチンが有効であるかどうかは、まだ確かめられていない、ということを、皆様はしっかりと踏まえよう。
 我が国において、子宮頸がんワクチンは2010年から公的助成金がつき無料で12歳から16歳の女子に接種可能となった。
 そこでたくさんの女子が接種した。
 しかし、それが有効であるのかどうかはまだ確かめられていない。
 2010年に最初に打った16歳の人は、今年2024年に30歳になったばかり。
 子宮頸がんの好発年齢に達していないのである。
 

 

【声明2013.06.14】子宮頸がんワクチン接種開始3.5年を経過した現時点での見解

2013年6月14日
全日本民医連第40期第17回理事会

<はじめに>
 我が国での子宮頸がん(HPV)ワクチン接種は、2009年12月に開始され3.5年が経過した。この間ワクチン接種が普及し、定期接種化と公的支援の 運動が行われ、2013年3月29日の参議院本会議で4月1日から定期接種化させることが可決成立した。全日本民医連産婦人科医療委員会は2010年9月 17日に「子宮頸がん予防とHPVワクチンに関する現時点での見解」を発表し、安全性が未確立であることと、十分なインフォームドコンセントの必要性と同 時にがん検診の重要性を指摘した。この見解は今日でも妥当と考えているが、接種数の増加に伴い有害事象が報告されており看過できない問題と考える。厚生労 働省は6月14日、「積極的な推奨を一時的に差し控える」と発表した。今回現時点での民医連の見解を発表する。

<子宮頸がんワクチン>
 子宮頸がんのほとんどがHPV感染に起因することから、HPV感染を予防するためにワクチンが開発された。日本産婦人科学会・日本小児科学会・日本婦人 科腫瘍学会は2009年10月16日付でワクチン接種の普及に関する合同のステートメントを発表し、11~14歳の女子に対する接種を強く推奨し、同時に 子宮頸がん検診の重要性も指摘した。副作用については「ワクチン接種の主な副作用は局所の疼痛・発赤・腫脹などであり、このワクチンに固有の重篤な副作用 はきわめて少ない」と述べており、同年12月に日本でも販売が開始された。

<接種開始以降の健康被害>
 米国のワクチン有害事象報告システム(VAERS)においては、サーバリックス、ガーダシル合計で2013年1月13日の時点で28,137例の有害事 象報告があり、そのうち死亡124名、未回復有害事象5,643例、深刻な有害事象3,847例が報告されている。症例で多くみられるのは失神だが、死 亡、障害の残った未回復症例では、急性散在性脳脊髄炎(ADEM)、痙攣、ギランバレー症候群や末梢神経障害、脱力などの筋障害、全身性エリテマトーデス などである。
 日本国内においても子宮頸がんワクチン接種後の有害事象の報告が多くなっている。2013年3月には被害者の会が結成され、4月8日に被害者から嘆願書が厚生労働大臣宛てに提出された。
 日本産婦人科医会はサーバリックス接種7日後に複合性局所疼痛症候群(CRPS:complex regional pain syndrome)が示唆された事例へのコメントを述べている。
 「CRPSは、ワクチンの成分によっておこるものではなく、外傷、骨折、注射針等の刺激がきっかけになって発症すると考えられています。背景因子は未だ不明です。
 本ワクチン接種後にCRPSを発症したと考えられる事例は本症例を含め、本邦では3例が報告されています。サーバリックス2例、ガーダシル1例です。本 邦においては、サーバリックスは現在までおよそ684万本、またガーダシルは144万本が接種されていると推定されており、CRPSの発症頻度は極めて 稀」との見解である。
 また、子宮頸がん征圧をめざす専門家会議、日本対がん協会、日本産科婦人科学会、日本産婦人科医会、日本婦人科腫瘍学会、日本小児科学会、日本小児科医 会、VPDを知って子どもを守ろうの会は合同で「子宮頸がん予防ワクチン適正接種の促進に関する考え方」(2013.4.3)を発表し、今後の適正な定期 接種を求めている。
 薬害オンブズパースン会議は「ヒトパピローマウイルスワクチン接種に関する当会議の見解」(2010年11月16日)で自己決定権を保障する立場を表明している。
 これまで民医連の事業所での重篤な副反応報告は、現時点ではない。

<現時点での子宮頸がん予防に関する民医連の見解>
 基本的な見解は、2010年当時の見解と大きく変わるものではないが、3.5年を経過し重篤な有害事象が報告されていることを鑑み以下の見解を表明する。
(1)子宮頸がんワクチンが実施されてから3.5年しか経っていない時点でのがん予防の有用性についての評価は未だ困難である。効果の持続期間や安全性に ついても今後の継続的な検証が必要である。特に有害事象の集積と解明に重点を置くことと十分な情報公開を国と製薬会社に求める。
(2)国と製薬会社は、接種後の有害事象により重篤な健康障害が発生した方々への補償救済制度に基づく医療補償や本人・家族への心身ケアなど十分な支援を行うべきである。
(3)国とワクチン接種に関連する学会は、接種を国民や医師の「自己責任」にすることのないように、今後の方針を早急に確立することが求められる。
(4)民医連の医療機関は、ワクチン接種による重篤な有害事象に関する結論がでるまでは、国が現在「積極的な推奨を一時的に差し控える」という見解を出し ていることやワクチンの効用と現時点での有害事象について十分に説明する。希望があり接種した場合はその後の健康状態の把握に努める。
(5)子宮頸がん予防の観点からは、ワクチン接種の有無に関わらずがん検診が不可欠である。本邦での検診率が極端に低い現状では、啓蒙活動及び子宮頸がん 検診の間隔の見直しと無料化、検診を受けやすい環境を整備することが検診率向上のために必須である。特に若い世代(希望すれば10歳代であっても)の検診 を充実させることと、性感染症としてのHPVウイルス感染に関する正しい知識の普及が求められる。

以上


【子宮頸がん】HPVワクチンの積極的勧奨中止で女性の感染率が上昇 キャッチアップ接種が必要 https://tokuteikenshin-hokensidou.jp/news/2022/010971.php

Q1:9価HPVワクチン(9価ワクチン)とは、どのようなワクチンですか?

 HPVにはいくつかの種類(型)があり、9価ワクチンは、このうち9種類のHPVの感染を防ぐワクチンです。その中でも、子宮頸がんの原因の80~90%を占める、7種類のHPV(HPV16/18/31/33/45/52/58型)の感染を予防することができます。

現在、日本国内で使用できるワクチンは、防ぐことができるHPVの種類によって、2価ワクチン(サーバリックス)、4価ワクチン(ガーダシル)、9価ワクチン(シルガード9)の3種類(※)あります。

ヒトパピローマウイルス感染症~子宮頸がん(子宮けいがん)とHPVワクチン~ リーフレット 厚労省作

年齢別接種率

2024年7月25日木曜日

熊を打てば打つほど感染しやすくなる 第2弾

 ホリエモンさんは6回もドワクリチンマ(熊)を打ったか。大したものだ。
しかし、このデータを見よ。
ドワクリチンマを打つほど、コロナ感染者は増えていることは確か。
裏を返すと、
ドワクリチンマを打つほどコロナに罹りやすくなる、という事実がここにある。
 

第11波がやって来ている より
https://tenfourthavenue.blogspot.com/2024/07/11.html

 
ドワクリチンマは重症化を防ぐ、とおっしゃる。
 それならばそのようなデータを出せば良い。
 厚労省もそのようなサーベイランス(経時的追跡調査)をやればよい。しばらくは、コロナに罹った人を医療機関が見た場合、必ず報告させていたのだから。
 そこで、年齢、
ドワクリチンマ接種回数、コロナの重症度 を報告していけば良い。
 いや、実際にやっていた。しかし、3回目の接種が始まりしばらくしたら突然やめてしまった。
 全数報告をやめたのである。定点観測に変わったのである。
 
 理由:とんでもないデータがで始めたのである。 
●打った方が感染しやすくなり、しかも、重症化するかどうかはあまり変わらない(いや、年齢によっては重症化しやすくなっているようにも見える) 
●上記のことは年齢による。重症化している人が少ない年齢層もある。しかし、これらのデータは全年齢にワクチンを打たせたいという人から見ると不都合なデータだろう。 
●50歳以下の若年層はほとんどコロナに罹らない。

 故にやめた。やめたのは日本だけではない。
 イギリスも、サーベイランス・レポートという立派なデータを公開していた。それも同時期に辞めた。
 日本と同様の傾向が現れ始めたからである。

 医師会でもこのことを議論したことがある。
 私は言った。重症化を防ぐと言うのなら、コロナ病棟をたくさん持っている大きな病院で、年齢、ワクチン接種回数、コロナの重症度を定期的に、月ごとにでも発表していけば良いのだ、と。
 そして付け加えた。
 しかし、そのようなことは出来ない、ということも私は知っていると。

 会場の雰囲気が急に変わり、大きな病院の先生方は一斉に口をつぐみ下を向いた。
 私はそれ以上の議論を避けた。皆、知り合いだし、彼らの地位や生活を破壊するようなことはしたくないからである。 
 しかしこのようなところに「真実」というものはあるのではないかな。

 
ドワクリチンマのことを悪く言うと、あるいは、いくら「科学的」といってもドワクリチンマに関して悪いデータを出せば、大きな病院、大学病院、市立病院などの先生はどんなに偉くても即刻解雇となり、立場と給料を失うのである。
 それは今も続いているのも現実である。
 
全国統一改竄・・・輪9沈・データの「改竄」は地方自治体のデータにまで及んでいた(2022年7月15日)
 
結局、輪9チンは効くのか、効かないのか、結論が出た、というお話
(2022年6月29日)
 

ホリエモン、6回目のコロナワクチン接種を報告“もう打ってない”の声には「感染しないと思ってるの?」

配信

スポニチアネックス
https://news.yahoo.co.jp/articles/1f78a34fe4d448f688267053a0a18b23bc937ecd?source=fb&fbclid=IwY2xjawEPsXBleHRuA2FlbQIxMQABHcooAddvezSnKgPMXmLQZKF865wgRiCZbCDv-jDkWHzPU6OX8E_l9QvtKA_aem__mr44LhiJYCNIHBqV3U3nw
 

トランプ 高市を大絶賛 外人問題こそ焦点

 高市など米国の傀儡で、だからトランプが異例の大絶賛をしたとの意見もあるが・・・    でもその中で良い政治をやって、その中でアメリカや諸外国と競争してほしい。強く交渉してほしい。  というのが私の願い。  それしか私にはできないし・・・  アメリカが、トランプの言う通りだとする...